【タイトル】

わくわく池の氷に夢中!

【本文】

気温が寒い日の朝は、わくわく池に氷が張っています。 こどもたちは、「今日は氷が張っているかな?」と興味・関心をもっています。 氷が張っている日もあれば、張っていない日もあります。 登園時に氷が張っていても、10時頃だと氷が解けてしまっている日もあります。    「わくわく池の水は、とても冷たいね」「氷があったよ!」「メダカは大丈夫かな?」「わくわく池の氷でかき氷ができるかも?!楽しみ♪」と、一人一人のつぶやきを聞いていると、冬の自然や氷との出合いによる、興味の方向性は様々です。   わくわく池の周りの土や築山には、霜柱もたくさん見られました。   わくわく池の氷を割って、早速友達や先生に伝えにいきます。 心で感じた嬉しい発見は、親しみをもっている人に伝えたくなるのでしょうね。   わくわく池の草も一緒に凍った氷は「かき氷」には出来ないけれど、透明の氷は「かき氷」にできるかも?!とひそかに楽しみにしているいちご組のこどもたちです。    


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